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ツバサ・クロニクル ドラマ&キャラソンCD「王宮のマチネ」Chapter1 

セカンドシーズン、まちどおしいですね。

「ツバサ・クロニクル」ドラマ&キャラソン アルバム「王宮のマチネ」Chapter.1 水上都市コラル「ツバサ・クロニクル」ドラマ&キャラソンアルバム
「王宮のマチネ」Chapter1 水上都市コラル

ビクターエンタテインメント
2005-12-16

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3枚で完結する、ドラマ+キャラソンのアルバムの第1弾です。


1 斬光   黒鋼(稲田 徹♪)

(ドラマ)
2 序章
3 雪兎王と桃矢
4 ファイの企み

5 永遠の想い  サクラ(牧野由依♪)
6と7はカラオケ



このアニメは、音楽とか出演してらっしゃる声優さんの声が好きで、聞いてると (見てると) とっても心地よいです。
残念ながら、宮田くんのキャラソンはないの。そりゃそうね、このドラマ内容で歌があったらおかしいさ。
第2弾は小狼とファイ、第3弾はモコナと小狼&サクラのキャラソンが入るそうです。
浪川さんがどれだけ うるるんっぽさを出せるかに注目です (違)

なんといっても、黒鋼の歌がすごくすごーくいいです。
稲田さん、うまいです。イントロは 「遙か」? って思ったけど (笑)
インタビュー記事こちら→http://computers.livedoor.com/series_detail?id=27771

サクラの歌は、こういう声が嫌いな人は聞いていられないと思います。
私はオッケー。生まれ変わるときは、こんな可愛い声でお願いします (誰にお願い?)

ドラマは、ある国で出会った 雪兎そっくりの王様の 失った心を取り戻すために、小狼一行が一肌脱ぐというお話。
15分くらいの短いドラマです。
2枚組のアルバムにして、いっぺんに聞かせてほしかったなぁ。
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[ 2006/01/10 11:37 ] ツバサ・クロニクル | TB(0) | CM(0)

ツバサ・クロニクル #15 (信じるココロ) 

やっとHDDレコーダーも直り、またアニメが見れるようになりました。
でも、プチオフで会った友人に 「リリちゃんの感想は、本にしてもマンガにしてもアニメにしても、重すぎる」 と言われました。
えー、重いかな…
其ノ弐は、軽くやってるつもりなんだけど。

第15話◆信じるココロ

エメロード姫のお話の完結編。
格闘もいいけど、こういう雰囲気は女の子にはたまりません。おとぎ話ですね。
それに、今回はサクラが自分で羽根を取り戻したところに、大きな意味があるのです。

いつも思うのは、ファイ達が小狼のこと、本当に信用してること。
どんな修羅場になっても、たいていモコナは笑ったまんまだし、今回だって当たり前のように小狼とサクラを置いて行こうとしてるでしょ。
なんか、冒険の仲間として、理想的な関係だなぁって、いつも嬉しくなります。
ファイのセリフ、よかった。

「大丈夫でしょ、やるって言ったらやる感じの人だから」 って。

あと、笑っちゃったのは、みんな無事でよかったよかった! ってときに、モコナが
「サクラは大丈夫?」って言ったでしょ。
あのときの効果音が、ぽふっ♪ って(*^-^*)
可愛いんだから。

でも、可愛いといえば、やっぱり予告。

ふぅっ!(by 黒鋼)

もう、最高にキュートでした。
こっちがドッキドキ!しちゃったよ。


というわけで、今日は 「軽く」 を念頭に書いてみました。
最近、メールをくださる奇特なかたがチラリホラリ。嬉しいです。
でも、メールの入り口をつけると、いたずらメールが来るんですよね… そんなカンタンなことにも気がつきませんでした。
web拍手にしようかな。

[ 2005/07/17 11:12 ] ツバサ・クロニクル | TB(3) | CM(0)

ツバサ・クロニクル 第11話(選ばれたアシタ) 

第11話◆選ばれたアシタ

前回の「別離のカガミ」の感想、書いていません。
期待していた、キィシム vs. ファイ&黒ぴーの酸性雨バトルが、あまりにもしょぼかったので。
しょぼい、というのは違うかな、今までの戦闘シーンと同じく生ぬるかったといったほうがいいのか。

今回も。
ダンバルと小狼の闘いに、いまひとつ緊迫感が漂っていません。
私、このアニメの "間" や、まったり感は嫌いじゃないんです。でも、闘うときは、シャキーンとしてほしい、リズムをもっと大切にしてほしい、そう思います。

それでもやっと、アホ親子をやっつけることができて、ひと安心。
と、同時に、この国ともお別れなのは寂しいですが。
最後、キィシムがダンバルを連れて行くところは、ちょっとゾクっときましたね。
彼女の国で、いったいどんな責め苦にあうのやら… 想像しただけで恐ろしいです。

そして、密偵衆が!(笑)
か~わい~い。

次回は、「モコナのものまねにドッキドキ~♪」
ゼッタイ、原作と同じにやってね、あー楽しみ。

[ 2005/06/21 14:19 ] ツバサ・クロニクル | TB(2) | CM(0)

ツバサ・クロニクル 第8話 (神の愛娘) 

オリジナルの展開でした。

第8話◆神の愛娘

アホ領主親子への恨みがどうにもおさまらないチュニャン。村のためにはなんとかしなければ、と思いを巡らせます。
そこへ、屋根の修理ばかりさせられて、すっかり腕がなまってしまった黒ぽんは、自分が頭となって城へ攻め入ろうと提案します。

黒ぽんも、もともとは正義感あふれる男だから、小狼たちと旅をするに連れて、みんなで協力して何かをやることの心地よさに目覚めてきちゃったのかなぁ~なんて思いました。
まだまだ素直じゃないけどね。

さて、攻め入るにあたって、村の人々に加勢を頼むことにしたのですが、前回の戦いのときにアホ領主の秘術で、仲間をさらわれてしまったこともあって、みんなもう闘うのは懲り懲りとのこと。
その村民たちの指揮をとっている若者が、空汰@ナユタヤ国バージョンでした。ちゃんと、嵐もいて、モコナにひやかされてました。ナユタヤ国でも、嵐のほうがずっと大人なのね。
(このふたりが、まずひとつめの "ラブラブなふたり" です。from 前回の予告)

そのとき、サクラが城のほうからやってくる不思議な力と呼応。
「行かなくちゃ」 と、城の中へ吸い込まれるように消えていきます。
追いかけようとする小狼を止めるチュニャンだったけど、小狼があきらめるはずもなく…

先週も書いたんだけど、領主親子が悪役として、花がないというか、しょぼいというか。
特に、ブルガル(息子)ってやーね! チュニャンをお嫁さんにもらうのがイヤだなんて、自分の顔見てから言えっつの、バーカ!
そして、とうちゃんのほうも、火攻め、岩攻め?、化け物攻め、と攻撃をしかけるものの、サクラが少し怖がるだけで、なーんも効いてないのね。これは、サクラの力ゆえ?
ここ、もうちょっと、緊迫感出してくれないと面白くなかった。毎回毎回、修羅場は控えめになってますね、やっぱり。

でも、領主の繰り出した化け物たちは、かつてさらわれた村の人々が変えられた姿だったんですね。サクラにはちゃんとそれがわかりました。今回の唯一の素敵なシーンです。

そこへ、天からの声。サクラのことを 「神の愛娘」 と呼んだあの声、城の外へ出してくれたのって、チュニャンのお母さんかしら?(普通に考えれば、神様の声なのかな)
「愛する者と行きなさい」
と言われて、小狼の手をとるサクラ。
あの天の声は、きっと小狼には聞こえなかったんだろうけど、記憶がなくなっても、ちゃんとサクラの中には何かが残ってるのよね。
小狼、大丈夫だからね。
そして、これがもうひとつの "ラブラブなふたり" でしたv

さ~て!
来週こそ、塩酸バトルだわ!
(先週はひとり合点してごめんなさい)

[ 2005/05/30 16:04 ] ツバサ・クロニクル | TB(2) | CM(0)

ツバサ・クロニクル 第7話 (砕けたカタミ) 

悲しいほど話が進みませんでした。
あんまり書きたいこともないのです…
でも、助さん格さんが見れたからいいわ。

第7話◆砕けたカタミ

ハンシン共和国の次は、ナユタヤ王国へ飛ばされた一行。
早速、領主の息子(ブルガル)に難癖つけられます。
サクラに手をかけたブルガルに、跳び蹴り喰らわす小狼。
カッコよかった。

相手を見据えて視線をそらさない小狼。
黒ぴーに 「前だけ見てろ」 って言われて、また一層強くなったのかもしれません。

それにしても、この領主親子、悪役としてほーんと魅力ないんだもの、つまんないわ。
"オヤジさま" のほうは、顔も雰囲気もいくら凄んだって怖くないでし、アホ息子のほうも、どうせならも~っとお坊ちゃま風なほうがおもしろかったかも。
チュニャンに言い込められて、パパに泣きつく… そんな感じだったら、まだ味のあるキャラになってような気がします。

そのアホ息子を相手に闘うシーン。
せっかく、小狼がカラダを張って闘うんだから、もっと戦闘らしい戦闘シーンにしてくれたらよかったのに。
敵は、術で出した幻影なんだから、迫力に欠けるのはしかたないのかもしれないけど、ちょっと手抜きなんじゃないの~と思う私でした。

というわけで、今週はもう書くことがありません。
次回は何にドッキドキかというと、

「ラブラブなふたり」 にドッキドキ!

ですって。
これって、ファイと黒ぴーのことだよね。
あの蜘蛛女みたいな人(違う)と、塩酸バトル(だから違う)するんだよね。
あそこは、映画で見たいくらいのシーンです。
ふたりとも口には出さないけれど、もうしっかり仲間としての絆で結ばれていて、サクラや小狼、そして自分たちのために捨て身で戦う、3巻のクライマックスです。
ボロボロになってもファイは魔法を使わないし、黒鋼は力が衰えていくのがわかってても戦う。でも、ファイの色っぽい戦いぶりは変わらないし、黒鋼もすごく男らしくて、マンガではちょっと泣けました。
どうか、アニメでも心に残るシーンになりますように。


……あれ?
ラブラブって、もしかして黒ぴーと蜘蛛女の○○シーンのこといってるの?
あれをモコナが「黒ぴっぴ、らぶらぶ~っ!」ってひやかすとか?
(だから蜘蛛女じゃないし、キスシーンでもないから)
[ 2005/05/23 20:17 ] ツバサ・クロニクル | TB(5) | CM(2)

ツバサ・クロニクル 第6話 

笙悟 「お前ら、手ぇ出すなよ」
子分 「Hooh~!」
ショッカーみたいだった、笙悟の子分。

第6話◆泣かないナミダ

いよいよ、小狼と笙悟とのバトルです。
プリメーラがうるさくて、小狼くん、いっそあっちをやっつけてくれませんか、と思ったり、正義くんは自分ひとりで逃げていいですよ、とか思っていたら、

笙悟 「よしよし」

って…。
先週に続いて、どうしょうもないわね、あんたたち。
ここ見て↓

★「はてなダイアリーに見る バカップル」
http://d.hatena.ne.jp/keyword/%A5%D0%A5%AB%A5%C3%A5%D7%A5%EB
ここにある、バカップルの条件だと、笙悟とプリメーラは下から二番目の
"「コイツぅ~」とおでこを人差し指でつつく"
これに当てはまりそうです。

それでも、正義くんの強くなりたい気持ちには、泣けました。
正義くんの心構えが変わったことで、彼の巧断の「級」も上がるかもしれません。

そして、先週も書いたんだけど、この小狼たちの旅が、やっぱりどこか夢を見てるだけのように感じられました。
なぜかというと、モコナはいうまでもなく、ファイや黒鋼がいっつも戦いをゆったりと眺めてるから。
手伝ってって言われないと、あの人たちは手伝わないのかな。それが、暗黙のルールなんだろうか。
でも、そこには冷たい雰囲気とかはもちろんなくて、みんな「小狼は負けない」って信じてる、そんな暖かさがあります。

やらなきゃならないことがあるから死ねない。
人間は、みんなそうだよね。

お好み焼き屋さんのシーン、カットされてなくて嬉しかった。
やっぱりあそこはみんなが好きな場面なのかしら。
正義くんも、笙悟のチームに入って、Hooh!って返事するのかな。
強くなってね。

モコナに羽根が生えて、また新しい国へ。
あそこの絵がきれいです。もううっとり。
そして、サクラが手を伸ばしたのが、ファイでも黒ぴーでもなくて、小狼なのが嬉しかったです。


+:+:+:+:+:+:+:+:+

来週は、「水戸黄門にドッキドキ!」だって。
NHKも変わったよねぇ~

[ 2005/05/15 12:19 ] ツバサ・クロニクル | TB(4) | CM(2)

ツバサ・クロニクル 第5話 

♪まわる~まわる~水風船のようなワタシ~
モコナ、可笑しかった。

第5話◆魔術師のバトル

だんだん、黒ぴーがかわいくなっていくのが嬉しいです。
今回も、モコナとじゃれてました。モコナの可愛さが、4割増しくらいだったような気がします。

さて、プリメーラちゃん登場。
マンガでは、彼女の発する言葉が、そのまま活字(=巧断)となってファイを攻撃してたんだけど、夕べはかわいらしく音符♪になっていました。
と、同時に、プリメーラちゃんのハチャメチャ具合がかなり和らいで、ぶりぶりアイドルに。うーん、プリメーラはもっと強いんだけどな…
ファイは優雅でしたね~、アップになるたび、なんだかドキドキしてしまいましたー(笑)

そして、仲裁に入る、彼氏v笙悟。
ただのバカップルじゃん。プリメーラはともかく、笙悟まで…


笙悟 「お前 強いだろ」 (小狼に向かって)

ここ好きなんです。
アニメでもカッコよかった、ありがとう。

そうそう。
翻訳機(?)モコナが拉致されて、小狼たち3人の会話がちんぷんかんぷんになっちゃうところ。
すっごく自然でしたね~ 面白くて、何度も見直してしまった。
ふたりともお上手でした♪


+:+:+:+:+:+:+:+:+:+:+:+:+:+:+:+:+:+:+:+:+:+:+:+:+


「xxxHolic」 買ってみました。なんて素敵な装丁。
まだ1巻の途中だけど、侑子って、面白い人だったのね。
「ツバサ」での傲慢な様子を見て、"お前、何様だ!" とか思っていたので、コレ読んでよかったです。
四月一日は、福潤さまの声で変換。このかたの、ギャーギャー騒ぐ演技が、結構好きなので、ピッタリ♪
[ 2005/05/08 10:30 ] ツバサ・クロニクル | TB(4) | CM(2)

ツバサ・クロニクル 第4話 

"ツバサ・クロニクル featuring 蟹夫+笙悟" って感じでしたね。
サービス企画っていうか。楽しかったです。
でも、なんか先週から、ちっとも話が進んでない?

第4話◆汚れなき放浪

サクラがいなくなったっていうのに、モコナは 「サクラ、起きたの?」 なんて言ってるし、ファイも黒ぴーも、ちっとも慌てないのね。ファイはああいうキャラだからおいといて、モコナは何があっても、ぽーっとしてるでしょ。モコナを見てると、小狼たちの命がけの冒険も、なんだか箱庭の中で踊らされているだけみたいな気がしちゃいます。

そして、特にストーリーにはかかわってこないけれど、印象に残るシーンがいくつかありました。

まず、桃矢店長とサクラのやりとり。
店長のサクラへの接し方が、桃矢と同じふうに優しくて、和みました。
でも、おにいちゃんとソックリなのになんとも思わないサクラは少し寂しい。

次は、蟹夫。
いい人だったね。
ていうか、あんだけのことでリーダー置いて出て行っちゃう仲間ってどうよ?
ちょっとアタマきちゃったわ。
サクラの笑顔で、真人間になって、いいお父さんになってね(?)
笙悟と話すところもよかった。

でもって、笙悟が巧断のエイ(なの?)に乗ってサクラを迎えに行くところ!
王子様みたいだった! もう、うっとり~

そして、プリメーラちゃんの嫉妬が、バトルに発展するというわけか。
最初に見たとき、プリメーラの「もう笙悟ったら…」ってセリフが、どうしても日本語に聞こえなくて、おまけに誰だかわかんなくて、誰だ今の?って。
クレジットで、プリメーラだってわかりました。

今回の黒ぴーは、ちょっとファンキーでよかったんじゃない?
来週は、ファイが素敵そうだし、プリメーラちゃんとのバトルがカラフルでかわいい雰囲気になりそうで楽しみ。

[ 2005/05/05 11:06 ] ツバサ・クロニクル | TB(0) | CM(0)

ツバサ・クロニクル 第3話 

空汰たち、出てきました。
そうよね、出てきてくれなくちゃ、寝泊まりする場所がないもの。

第3話◆破魔のカタナ

黒鋼の夢。
飛ばされたときの様子が、夢バージョンではちょっとだけ原作に近くなっていました。でも、もうあきらめました。アニメの黒りんは、フツーに硬派な男なのです。ファイにからかわれたり、モコナに挑発されて、ムキになる黒ぴーも可愛いのにね。あれでは、ただの怒りっぽい男だもの。あーあ、残念。

でも、黒鋼の夢がこれなら、ファイの夢も出てくるかな。この、空間移動中に巧断に出会う…という夢設定、わりと気に入っているのです。評判は悪いみたいだけど(笑)

でも、今日の話は中途半端な感じでした。空汰が出てきたのに、いまだになんか説明不十分だし、お好み焼き屋さんで桃矢と雪兎に会ったときの回想シーンもじれったかったです。
(回想が、あまりにも無意味に長いもんで、私へのサービスとしか考えられませんでした。ありがとう(*^-^*)

あと、これは私だけかな。今日の小狼、なんかヘンじゃなかった?
最初のほう、どこ向いて喋ってるの?しっかりして!って感じで。疲れ切ったふうを演出してたのかしら…

来週は、プリメーラちゃん出てくるのかな。
それともぜんぜん違った展開になるのかな。
[ 2005/04/23 23:59 ] ツバサ・クロニクル | TB(6) | CM(0)

ツバサ・クロニクル 第2話  

モコナ。
もうちょっと、モコナっぽくてもいいなぁ(笑)

第2話◆戦うチカラ

巧断との出会い、よかった。
"巧断" が、すんなりと頭に入っていく演出でした。ホントよかった。

笙悟の抗争相手がまんまる君(仮名)だったり、斎藤くんがのっけから登場したり、と "原作を大事にしつつも、冗長は避け、そしてわかりやすく…"というアニメ化の原則(私が勝手に決めてる)を見たような気がします。
音楽も素敵だし、もう安心してハマれます。

だけど~、やっぱり黒鋼がシリアスすぎる~。もっと可愛いとこ、見せてください。
でも、次週予告を見ると、巧断を背にさらに真剣な形相の黒ぴーが…。このぶんじゃ、ず~っと硬派キャラかもね…。だとしたら、かなり残念。



(余談)
笙悟の第一声には笑った!
なんとな~くイヤな予感してたんだけど。
S.S.D.S.の感想でも書いたけど、もうこの人はどんな役をやっても、どんな歌を歌っても鈴鹿にしか…(笑)

檜山さんも鈴鹿も好きだよ。
[ 2005/04/16 20:41 ] ツバサ・クロニクル | TB(2) | CM(4)
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ゆり

  • Author:ゆり
  • こんにちは、ゆりです。

    しばらくお休みしていました。
    すっかり忘れられていると思いますが また「愛のあるものv」について だらだらと綴っていくことにしました。

    いまは「恋華2」と「ルーンファクトリ2」「カードヒーロー」をやってます。
    楽しみにしているのは「DSときメモ2」「白銀」そして「遙か4」かな。

    (2008.1.21)



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