圭のトゥルーエンドを見ました。
はじめは、グッドエンドがよかったんだけどな。
あ、この感じ、銀 (十六夜記) に似てる… それが第一印象。
で、友だちに話したら、彼女は 「斎藤一 (幕末恋華) に似てる」 って。うん、わかるわかる。
だけど、もっと似てる人いるんだよなぁ… ってずっと考えて、やっとわかりました。
頼久だった! あ、頼忠でもいいんだけど (笑)
"あなたをお守りするのが私の定め" "あなたのお側に置いてください" 系が好きな人は、メロメロでしょ、きっと。
私は、言葉づかいがバカ丁寧だと萌える傾向にあるので、そんな面でもたまんなかった
v聞き戻しくらいじゃ済まなくて、アイロンがけのBGMがわりにオートプレイしたりしてね、もう覚えちゃうくらいに聴きました。
やっぱり、あとのほうになって、だんだん語調が激しくなるところがカッコいい。
ああ、この人でもこんなふうに怒るんだ、って意外な面を見るのはよいものです。
こういうところが、銀とか頼○に似てるのかもなぁ。
寮まで陽菜を送っていって後ろ姿を見送るときに、もう二度と会えないかもしれない… なんて思っちゃったりする乙女な面もあるし、立ち絵も繊細な感じなのに、実際は 武道ならなんでもおまかせ! のたくましい男の子なわけでしょ。
理想です、私の (笑)
将来、圭が死んでしまうときが来たらどうするか の選択肢で、トゥルーとグッドが決まるのかと思ったけど、違うのね。
私は、グッドを見るつもりで 「圭の刀で殺してもらう」 を選んだんだけど、結局はどっちもトゥルーでした。
牢屋に入れられて、誰が助けに来てくれたんだろう 拓哉かな? って思ってたら、片瀬でびっくり
♪ (=嬉しい)
最近、お友だちのたるとちゃんと 檜山フェア開催中 (?) なこともあって、「あ、檜山じゃ〜ん」 と歓声をあげる私でした。
マジで嬉しかったのよん
vv話が前後しますが、九艘の郷で火事を消すところでね、
圭が陽菜に、天泣の力を使って って頼むんじゃなくて、陽菜が自分で気がついてほしかったなぁって。
そのあと、片瀬に 雷を落とせ って言われるのは、むしろ萌えなんだけど、うふふ。
笑っちゃったのは、
「相性占いというのは、私と白石さまの… でしょうか」 ってとこ。
他に誰の相性を占うのよねぇ。
p.s.
陽菜さん って呼んでましたね。
ありがとう>由良さん&トーカさん
呼び捨てにするとは思えなかったし、ちゃん付けも考えにくかったし、ひーちゃんとかニックネームなのはもっと想像できなかったから、まぁ想像どおりかな。
で、じゃあ自分のことも圭って呼んでくれってことになって、ふたりで 「陽菜さん」 「圭さん」 ってモゾモゾ言ってるところが、何十年前の新婚さんだよ!って感じでしたね。
♪あなたと呼べば〜 って歌みたい。