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【フルキス2】麻生パラ高エンディング 

久しぶりのフルキス日記。
まだまだやってます。

怒れば怒るほどかわいい麻生です。
トゥルーのときは、九条から電話がかかってきたことをちゃんと麻生に話したけど、今回は内緒。
「なんで言わないんだよ!」
ヘヘ、怒ってる怒ってる。
言ったって言わなくたって、どうせ怒るんだから、どっちだっていいじゃん。


■麻生のパラ高エンディング
「ラブ・ハスラー」

ビリヤード留学?は先送りにして、ひとまず大学へ進学することになった麻生。
なのにタイトルは 「ラブ・ハスラー」

最後の最後、選択肢があるんですね。
クイックセーブしても、ロードする暇もなくエンディングに突入してしまうので、最終話は2回やらないといけません。

「見られちゃうよ」 を選ぶと…
こっちが正しい麻生です (笑)
なんてことないセリフだけど、あったかい気持ちになった。
スチルもいいよね、麻生の照れた顔がたまりません。
むぎの顔はむくんでるけどね!

そして…

「なにするの?」 を選ぶと…
ギャーー!
こんなこと、麻生言う?
言わない言わない、ゼッタイ言わないよーーーー!

あの守護聖さまたちだって、"砂糖菓子" なんて言ったの聞いたことないよ?
もう どうしたらいいかわからないので、私の胸の中で、ギャグとしておさめておきました。


ラストのセリフ、よかったです。
「わかってんだろ」 は、パラ低エンディングのときの 「しかたないだろ」 に似た悶えがありました。


麻生のエンディングはこれでぜんぶ見たのですが、パラ低ルートを通らないでエンディングに行ってしまったせいか、アルバムが埋まりません。
次は、パラ低ルート狙います。

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[ 2006/04/16 04:13 ] フルハウスキス | TB(0) | CM(0)

フルハウスキス ドラマCD「芸学棟の怪人」 

フルハウスキスのCD購入キャンペーン?の全員サービスCDが届きました。
春太のキャラソン&独白だけかと思ったら、ちゃんとドラマが入っていて嬉しかった。

「芸学棟の怪人」
芸学棟に夜な夜な現れる怪しい影、そして不気味な歌声。
その正体をつきとめようと、カフェテリアで食事をとりながら相談するラ・プリンスの4人。

4人でお昼食べてるだけで、面白いです。

一哉 「俺はとろろそばを」
依織 「渋いね、一哉」

麻生 「俺はカレー」
瀬伊 「羽倉、またカレー?」
依織 「よく飽きないね」


ここの依織の口調がいつもとちょっと違って好き。


歌を歌って怪人をおびき寄せようという作戦なんですが、いつも「小型音楽再生機」を持ち歩いているという一哉に、思い切り引く依織。
一哉が 「久遠恋歌」 のカラオケを流して、「はい!」 ってキュー出しするところだけでも、大枚払った甲斐があったと思いました。
スーパー高校生の一哉だけど、やっぱり頭のネジが一本はずれてるね。


お気に入りは「流星気分」をおちょくられた麻生の最後のセリフ。

麻生 「御堂はエロいし! (各自のソロシングルのこと)
    松川さんはエロいし!
    一宮はエロいし!
    俺は爽やかだったぞ、高校生らしい いい歌だった!」


可愛いな、麻生は。





↑ 友だちに 「届いたよ! 見て!」 と送った写メ。
玄関で開封して、ゲタ箱の上で撮った (笑)



[ 2006/04/15 11:45 ] フルハウスキス | TB(0) | CM(0)

【フルキス2】麻生 トゥルーエンディング 

麻生のトゥルーED、ラブパラ次点は、瀬伊でした。
盛りだくさんでお腹いっぱい、大満足でした。

麻生、お子ちゃまです。
このルートだと、キスするのも年明けてからだし。
でも、高校生ならこんな感じなのかな。他の3人が異常なのよね、きっと。

みんなに 付き合ってることを隠そうとしたり、九条くんに嫉妬したり…
最初はそんなところも可愛かったけど、九条くんのこと 「根っからのろくでなし」 なんて言わないでほしかったな。

「変わるはずなんて ねぇんだよ!」

って台詞は、本気でイヤでした。

でさ、麻生がそんな状態のときに限って、九条くんが優しいのよね。
元気がないって心配してくれたり、プレゼントしてくれたり。
プレゼントの中身くらい、見させてほしかったよ>麻生
あの美術室イベントと、そのあとの 河原で決闘イベントは、前作のアンケートで 「九条を攻略キャラにして続編をつくってください」 と回答した私にとって、このうえないプレゼントでした。

あ、もちろん麻生にも萌えポイントはあったよ。
むぎが 「じゃあ、私は麻生くんの言いなりになってればいいの!!?」 と詰め寄ると、麻生が

「そうだよ!」 (激怒)

って言うところ。
この 「そうだよ」 に、ひゃ~ムカつくと思いながらも、ドッキドキ。
違う選択肢 (九条をかばう、たぶんいちばん下) で、さらに激怒する麻生も面白かったけど。
姫神さんに、ここの麻生を見せてあげたかったなぁ~

あと、もうひとつのお気に入りが、次点の瀬伊の台詞。
屋上でむぎがぼんやりしていると、

「こごえて星になっちゃうよ」

って慰めてくれるところ。詩人だわ~、素敵だわ~。
下心アリだとしても、麻生とケンカするたびに、麻生のことちゃんと援護してるでしょ、すごく優しい人なんだなと思いました。


ラストは、ゴージャス+微エロ。
客室 (設定としてはいただけない) に入ってからの緊張感がたまりません。
麻生でこれなら、他の人は…?
楽しみだ~
[ 2006/04/09 15:47 ] フルハウスキス | TB(0) | CM(0)

【フルキス2】一哉&瀬伊ラブパラ低エンディング 

眠気も覚める衝撃の拍手コメントをいただきました (大げさ)
あー、なんでそんな単純なことに気がつかなかったかな。
本当のパラ低ルートは、6話もパラ低バージョンなんだよね。
私のやっている、クリスマスに一度ふった人に再度告白されてOKする… っていうのは 「遅い春」 というんでした。
そうでしたそうでした、そういうのありましたねー!
ほんとありがとうございます。

しかたない、ちょこっと感想を。


■一哉パラ低
「恋の専属契約」


いやらしいです、このタイトル。
タイトルだけじゃなくて、いったいどこのエロオヤジですか って感じの一哉が満載でした。
前作に輪をかけて偉そうな一哉に、ちょっとうんざりなときもあって… でもたまにね、いきなりね、すごいこと言うからびっくりします。
共通ルート部分だけど、

「だめじゃないよ。だめじゃない」
っていうのがそれ。うふふ。

最終章でも、偉そうな (そして、どこかオヤジくさい) 一哉。

ただ、アメリカに行かないで日本の大学に行くという決断は偉いと思う。
(勉強したり 実績を積むのはどこででもできるけど)「お前はここにしかいないからな」って台詞、一哉にしては意外でちょっとよかった。ちょっとね (笑)

余談ですが 「雇い主」 がどうしても 「飼い主」 に見える私です。
あ、いま気がついた。一哉には、若さ がないんだ! 大発見!


■瀬伊パラ低
「ハッピー・ファンタジア」


他の3人にはない雰囲気がありました。
これで終わりだと思うなよ! みたいな。
"ハッピーだけどなんにも解決してない" 感っていうのかな。

緑地公園の瀬伊が怖かったしかわいそうだったので、一哉と恋愛パラメを逆にすればよかったなぁ。



家政婦パートはシナリオライターさんが別にいるんですね。スタッフロール見て知りました。
だからってこともないんでしょうが、家政婦パートの会話を読んでいて 「こんな口調で言うかな?」 ってところがいくつかないですか。

私が好きなのは、春太の
「御堂くんはマザコンですか!?」
むぎの割烹着を見てこう言うんだけど、深夜にひとりで大ウケしました。
結構当たってるかもね<マザコン説
一方、祥慶のツンデレプリンス 九条くんは、割烹着がお嫌いなようで 「だっせ!」 とバッサリ斬られちゃうけど。
[ 2006/03/30 08:05 ] フルハウスキス | TB(0) | CM(0)

【フルキス2】依織&麻生ラブパラ低エンディング 

ぼたぼたぼたっ… (鼻血)

理事長ルートで告白してくれた麻生と依織にOKして、それぞれ最後までやってみました。
攻略サイトに行くと、余計なものが目に入ってしまいそうなので、友だちに尋ねたら ラブパラ低エンディング だそうです。
もうまいっちゃったよ。


■麻生のパラ低エンディング
「恋はノー・ルール」

麻生が別人!
テレビから普通に音を出してプレイしていたんだけど、部屋に響き渡る声が恥ずかしくて思わずヘッドホンしちゃいました。
なんでこんな甘ったるいの~
理事長ルートを経由してるので、告白も声なしだったから、余計に動揺したのかも。

「しかたないだろ」
キャーやめて、これ! (嬉)
なんていうのかな、声が再び出るようになってから、麻生 (の声が) 妙にエッチっぽい? うん、この表現がピッタリ。
スタッフロールのあとの、ラストの台詞だって、カラダがよじれそうでした… って私だけ?

麻生がひとり暮らしはじめて、一緒の時間が増えるなら、2人目エンディングよりもずっと幸せね。
で、むぎが卒業したら、ふたりでアメリカ行けばいいじゃない、うん。


■依織のパラ低エンディング
「僕だけの姫君」

中泉邸潜入がパラ高ルートと微妙に違いました。
今のところ、潜入は依織と行くのがいちばん好き。
むぎ大活躍だし、依織は褒めてくれるし、今回は紅茶も入れてくれてラブラブだったし、よかったなぁ。

御堂家パーティーで、皇と踊りました。
パラ高のときは、スキップしちゃったから踊れなかったのか、パラ低ルートでしか踊れないのかはわかりません。
やっぱり皇の優しさは心地よい、お兄さんはちょっとベタついてるからね (笑)

「うまいじゃん」
こういう素っ気ない感じが、皇のいいところ

だけど、皇となんか踊って、兄ちゃんが黙ってないんじゃ… と思っていたら、やっぱり来ましたね!

「さっきは、皇と何を?」
少しやきもきしたよ」
少しじゃないだろう!! って突っ込んだ人も多いでしょう。
何を? って、ダンスですよ、ダンス。見りゃわかるっつの。

でも、そのあとがよかったから許す。

「合い鍵をあげるから、いつでもおいで」
もう、依織だねぇ、この言い方。好きだー

ラストはもう、どうしましょう奥さん 状態でした。
"膝枕はやめて、今度は腕枕…" って、ちょっと説明くさかったけど、さりげないスチルと相乗効果で萌え5割増しね。
最後の台詞も、まさしく依織でした。
今からじゃ遅いかな、誰か私に同じこと言ってほしいです。

「君と一緒の人生は、さぞかし面白いだろうね」


そんなわけで、予定を急遽変更して、一哉と瀬伊のパラ低EDを見ることにしました。
トゥルーよりいいよね! (トゥルー見てないくせに)
よし、外堀から埋めていくぞー!(?)
だって、前作はパラ低が見れなくて、コンプできなかったんだもの。

今回、12月15日のセーブデータを上手に作れば、かなりいろいろ見れますね。
(利安愛子ちゃんと、クリスマスの予定について話す会話イベント)


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[ 2006/03/28 10:41 ] フルハウスキス | TB(0) | CM(0)

【フルキス2】理事長 

理事長のテーマ、あれがいけないんでしょうか。。
やたら泣けました。

誰のルートにも出てくる (多分) IDカードをくれるところが、特に泣けて参ってたんですが、理事長ルートだと、一緒に会合に出てくださいって言われるんですね… (ボロ泣き・笑)
プレイしていて、なんか追い込まれているようで落ち着かなくて、とにかく先に進まなくちゃって感じでした。

その一方で、ラ・プリンス4人にちやほやされて過ごす毎日も楽しかったな。
初詣は、麻生編が好き。
直後の家政婦パートが笑えました。
「な!」 ってわざわざ駆け寄って来てまで言うところが。かわいいよ。
あ、瀬伊編もよかったかな。

ちなみに このルート、親密度が依織→麻生 というデータで見たんですが、依織をすっごく意識しながら告白してくる麻生に萌え。
このデータをとっておくと、このあいだ見た2人目ルートとは違うものが見れるのかしら?
一応、大事に残してあります。

さて、理事長に話を戻します。
ラストまで告白なんかしないと思い込んでいたので、あれは不意打ちでした。
「君といると楽しかった」
この台詞、深くない?
理事長になってからずっと、先生のお見舞いと、むぎに会うことだけが楽しみだったんじゃないのかな。

最終章 「─ 君へ」
執行猶予、つかないんでしょうか。
なんか、この夜が最後の夜になるような気がするのは私だけ?
そんなこともあって、後日談を楽しみにしていたのに…
あれ! ちっとも後日談じゃない、同じ日じゃん!
乙女ゲーで、"今日は葵さんの出所の日…" とかやられてもとまどうし、それはイヤなんだけど…
うーん、寂しさの残るエンディングでした。

スチル、よかったねぇ。
出会いのもよかったし、ケーキ持ってるのも、チャペルのもよかったけど、あとの2枚がホントきれいだったなぁ。
メガネをはずした理事長が、美しすぎました。

ああ、フルコンプしたかのような、この充実感。
もうこのまま 「迷宮」 に行っちゃってもいいんです。
が! ちょっとかわいい九条くんを見ちゃったからね (声なしだったけど)
もっと見たくなりました。


あ、そうだ、これから理事長ルートをプレイするみなさんへ…
エンディングの余韻をそのまま大事にしたい人は、すぐ鈴村くんのフリートークを聞かないほうがいいです。
余韻が醒めるくらいならまだしも、ぶち壊しです (笑)
これでTAKE2なんて、最初はどんなんだったんでしょう…
[ 2006/03/27 01:15 ] フルハウスキス | TB(0) | CM(2)

【フルキス2】依織ラブパラ高エンディング 

皇、そしてvs.依織×3人分見終わったので、やっと依織のエンディングを。
最終章 「愛一夜」 は高パラかな。

他のEDを見るために、依織を落ちこませてばっかりだったので、今回 ハートがピロピロって出る選択肢を選べるだけで幸せ~な気持ちになりました。

佐々木さんがフリートークでおっしゃってるように、前作に引き続き "暗さ満載" です。
依織って、フェロモン出しまくりのくせして、恋愛はド下手なのね。
ただ、私は女子高生じゃないから、依織のした "あのこと" がそこまで大騒ぎするようなことだとは思わないし、ましてやそれが原因で別れようなんて思いません。
だから、あそこまで深刻に悩む依織には、同情するよりも、しっかりしろよ って気持ちでした。

しっかし、言動が不安定すぎる。
「弟のことを見守ってあげてほしい」 って言った次の日には 「皇のことは心配しないでいい」 って、どっちやねん。
おまけに、僕のことを捨ててくれないか なんて、もう引きますよ、誰だって。

だけどさ、別れたくないって言うと 「ありがとう」 って本当に嬉しそうに言うじゃない?
あれで、ホロホロってほだされちゃうわけです。

このルートだと、中泉邸潜入調査は失敗してしまうので、ふがいない依織を見ることになるけれど、むぎが頑張ってるのを 「よくやったね」 って心から褒めてくれるのには感激。
依織だけなのよね、土壇場でこんなに優しくねぎらってくれるのって。
まったく、余裕があるのかないのか。

御堂家パーティーでの、後ろで結わえた髪が素敵。
スチルも素敵。
だけどやっぱり、あなたの愛は重たいよ。


ところで、バレンタインの辺りに、またまた一哉がつきあってくれって言ってきたのには驚き。
ちょっとしつこいよ、一哉。私、幸せになったからさ。
ていうか、麻生や瀬伊にもこういう場面があるってことだよね。
見たかったなぁ。
でも、そろそろメインルートにいかないと。

次は理事長いくぞ!(ぜんぜんメインじゃない)
[ 2006/03/25 17:07 ] フルハウスキス | TB(0) | CM(0)

【フルキス2】一哉セカンドED (vs.依織) 

世界中のどこへでも連れてってくれるんだって… ほわ~vv
一哉2人目エンディング (vs. 依織) です。
最終章のタイトルは、変というか恥ずかしいというか… 「ベイビー・ベイビー」

命狙われて、大ケガして、中泉対策を練るだけで精一杯なのに、ラ・プリンスと嫉妬バトルもしなくちゃならなくて、まさしくギリギリ状態の一哉。
でも、そんな状況だから気も緩むのか、前回ではとても考えられなかった台詞がぽろぽろ出てきて、もう照れまくりでコントローラーぎゅうぎゅう握りしめて「ひー」とか言ってました。

なんたって調子狂っちゃったのが、

「どうしても…」

この台詞。
皇の襲名に関する裏ネタを、松川さんには喋るなと口止めされるので、そのワケを尋ねるとこう言います。
「どうしても」 って… つまり、理由なんてない、ただの嫉妬じゃん (笑)
面白くて、何回も聞いちゃったわ。


★皇の家に行かないときの告白
依織との対決は、麻生や瀬伊に比べるとおとなしいです。
あんまり面白くなかったけど、あの一哉が 「頼む…」 なんて言うのはちょっと意外。
松川さんに対してもっと暴言吐いてほしかったな (他のふたりがあんなだったので一哉のホンキも見たかった)

★皇の家に行って帰ってきてからの告白
ずっと好きだったんだ… って、泣きが入ってるようにも聞こえる、らしからぬ台詞。

★上で保留して、2回目の告白
これがいちばんよかったかな。
このとき、「こっちへー、来いよ」 って言うんだけど、荻原くんて面白いところに音引き(「ー」)入れるのね。
「お前は安心してー、寝ろ」 とか。他にもなんかあったはず。
それがよくてまた、何回も聞いちゃうんだけど。

もう、後半は一哉の低音ひそひそ声に、もうどうかなっちゃいそうだったよーーー。

ただ!
私、すっごい失敗しちゃいました。
あだ名にヘンな名前を設定したせいで、いいムードのときにそのヘンな名前で呼ばれるのがもう耐えられません!!
他の3人にそのあだ名で呼ばれても気にならないんだけど、一哉だけはゴメン、苗字で呼んでほしかった。
(デフォルトのあだ名はなんなんだろう、むぎ呼び捨て? ← 見もしないでサッサと変えちゃう奴)

★最終章&ラスト
「寂しいって言えよ」
ってどうでした。
なんかもう、寝っ転がっちゃいましたよ、ごろごろと。
2人目ルートだからなのか、 むぎが一哉を好きな気持ちより、一哉がむぎを好きな気持ちのほうが大きいのね。
他のキャラはさておき、一哉の場合はこっちのほうがいいです。

ラストのセリフ(スタッフロール終わってからの)って、前作は声なかったよね。
今回、声がついて嬉しいけど、あとでまとめてどこかで聞けるようにしてくれなくちゃダメじゃん。
「遠く離れても心配するな」(激萌)
↑心配なのは自分のくせにね…

[ 2006/03/25 09:53 ] フルハウスキス | TB(0) | CM(0)

【フルキス2】瀬伊セカンドED 

瀬伊2人目エンディング。
最終章のタイトルは 「君に捧げるセレナーデ」
これが最初に見る瀬伊のエンディングなので、各ルートでの共通部分がまだわかりません。
おかしなこと書いてたらごめんなさい。

まず、2人目ということで、vs.依織のシーン。

★皇の家に行かなかったとき
瀬伊がなんて言うのか、知っててプレイしてたのに、それでもズドンってきた。
「なに、それ」 あたりから、もうドキドキしてたよ、来るぞ来るぞって (笑)
「出ていけよ。最低だな、あんた」
"お前" よりも "あんた" のほうがいいかな、やっぱり。

★皇の家に行って帰ってきて告白されるとき
最低だな… もいいけど、こっちの低音瀬伊の告白のほうが好き。
「松川さんは君を幸せにできない」
ああ、これ着ボイスにしたいっ vv (それヘンだから)

ここで返事を保留して、後日キッチンでOKするのがいいです←他キャラもそうだね


でも、やっぱり瀬伊は優しいほうがいいね。
知ってる曲をぜんぶ弾いてあげる っていうのに、もううっとりでした。

家政婦パートでの、流星を見に行くイベントもよかった。
あそこで、砂糖入りのおみそ汁作っていくとどういうことになるのか、今度やってみようっと。
このイベントもだけど、瀬伊はロマンチックで微エロで、プレイしてて幸せ~な気持ちになるね。
"全部したい" とか "一緒に寝られるようになりたい" とか、あなたのお好きなように解釈してねって感じの台詞がたまりませんでした。

だけど、やっぱりフルキスって普通のゲームじゃないね。
地下から潜入して、天井を爆破!? 乙女ゲーなのに!

湿った洞窟で、「御堂一哉、覚悟!」 とか叫びながら、日本刀ふりまわす中泉を思い浮かべて、ちょっと絵で見たいかなって思ったよ、あはは! ぜひチビキャラで (笑)

最後のスチル、これたぶんいちばんきれいなスチルなんじゃないかしら。
(まだ、数枚しか見てないのに・笑)
…にしても、赤い印って!?(動揺)


いちばん可愛かった瀬伊は
「やった…」 (中泉の会話を録音するのに成功したとき)
ここって共通ルートだよね、また聞けるよね。

[ 2006/03/21 14:47 ] フルハウスキス | TB(0) | CM(0)

【フルキス2】皇コンプ 麻生セカンドED 

◆皇コンプ
皇のおまけ、見ました。
どんなゲーム中の台詞より、皇のアルバムを選択したときの 「コンプリート、よかったな」 にしびれた。
思わず、ありがとう って返事しちゃうくらい。ていうか、返事した(^^)
皇の魅力って、何回もプレイするうちに、じんわりじんわりと心に広がっていくような感じ。
彼の 「そっか」 を聴くたび、ほんと和んだ。

見つからなかったスチルは、稽古場の見学がダメになった代わりに出かけたレストランでのものでした。
回想に入る一歩手前の語りがよかった。
皇が体調悪いとき、依織が休めって言ってくれても、素直に言うことをきけなかった… というような話。
ここの会話は、前にも見たはずなんだけど、たぶん選択肢を間違えてたのね。

おまけストーリーは、あっさりめ。
でも、予想どおりかな。いきなり、エロくなられても困ったから。

皇エンディングじゃないときに、お別れを言いにくる皇が好き。
「律儀だね」 を選んだら怒っちゃうかなと思ったら 「いいだろ」 だって (萌)


◆麻生2人目エンディング(vs.依織)
最終章のタイトルは「オープン・ブレイク!」
依織に押し倒された直後に告白されるのと、皇の家から帰ってきたときに告白されるのと、その返事を保留したときにもう一回告白されるのと…
少しずつだけどぜんぶ違うよね?

依織をぶん殴っちゃう麻生もいいんだけど、このときの依織の 「どういうことかわからないくらい子どもなのかい」 にゾクゾク… 怖いよ。
私は、帰宅してすぐ部屋に連れていかれるときの、怒ってる麻生がいいな。
「あの人(依織)が言いに来たんだよ いったいなんのつもりなんだよ」

家政婦の仕事が終わったあと、部屋に来る麻生が可愛すぎ!
あんまり可愛いから、わざと仕事サボったりして (笑)
声がなくても面白いものは面白いわ。

依織ンの謝るパターンもいろいろ。
もうゴチャゴチャでどれがいつのだか…
ひとつだけ、いきなり ぽろぽろって涙こぼれたのがあった。
そのデータからトゥルーEDに行けるんじゃないかなと思って、大事にとってあります。

[ 2006/03/18 10:12 ] フルハウスキス | TB(0) | CM(0)
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ゆり

  • Author:ゆり
  • こんにちは、ゆりです。

    しばらくお休みしていました。
    すっかり忘れられていると思いますが また「愛のあるものv」について だらだらと綴っていくことにしました。

    いまは「恋華2」と「ルーンファクトリ2」「カードヒーロー」をやってます。
    楽しみにしているのは「DSときメモ2」「白銀」そして「遙か4」かな。

    (2008.1.21)



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