ぼたぼたぼたっ…
(鼻血)理事長ルートで告白してくれた麻生と依織にOKして、それぞれ最後までやってみました。
攻略サイトに行くと、余計なものが目に入ってしまいそうなので、友だちに尋ねたら ラブパラ低エンディング だそうです。
もうまいっちゃったよ。
■麻生のパラ低エンディング「恋はノー・ルール」
麻生が別人!
テレビから普通に音を出してプレイしていたんだけど、部屋に響き渡る声が恥ずかしくて思わずヘッドホンしちゃいました。
なんでこんな甘ったるいの〜
理事長ルートを経由してるので、告白も声なしだったから、余計に動揺したのかも。
「しかたないだろ」
キャーやめて、これ! (嬉)
なんていうのかな、声が再び出るようになってから、麻生 (の声が) 妙にエッチっぽい? うん、この表現がピッタリ。
スタッフロールのあとの、ラストの台詞だって、カラダがよじれそうでした… って私だけ?
麻生がひとり暮らしはじめて、一緒の時間が増えるなら、2人目エンディングよりもずっと幸せね。
で、むぎが卒業したら、ふたりでアメリカ行けばいいじゃない、うん。
■依織のパラ低エンディング「僕だけの姫君」
中泉邸潜入がパラ高ルートと微妙に違いました。
今のところ、潜入は依織と行くのがいちばん好き。
むぎ大活躍だし、依織は褒めてくれるし、今回は紅茶も入れてくれてラブラブだったし、よかったなぁ。
御堂家パーティーで、皇と踊りました。
パラ高のときは、スキップしちゃったから踊れなかったのか、パラ低ルートでしか踊れないのかはわかりません。
やっぱり皇の優しさは心地よい、お兄さんはちょっとベタついてるからね (笑)
「うまいじゃん」
こういう素っ気ない感じが、皇のいいところ
だけど、皇となんか踊って、兄ちゃんが黙ってないんじゃ… と思っていたら、やっぱり来ましたね!
「さっきは、皇と何を?」
「
少しやきもきしたよ」
少しじゃないだろう!! って突っ込んだ人も多いでしょう。
何を? って、ダンスですよ、ダンス。見りゃわかるっつの。
でも、そのあとがよかったから許す。
「合い鍵をあげるから、いつでもおいで」
もう、依織だねぇ、この言い方。好きだー
ラストはもう、どうしましょう奥さん 状態でした。
"膝枕はやめて、今度は腕枕…" って、ちょっと説明くさかったけど、さりげないスチルと相乗効果で萌え5割増しね。
最後の台詞も、まさしく依織でした。
今からじゃ遅いかな、誰か私に同じこと言ってほしいです。
「君と一緒の人生は、さぞかし面白いだろうね」そんなわけで、予定を急遽変更して、一哉と瀬伊のパラ低EDを見ることにしました。
トゥルーよりいいよね! (トゥルー見てないくせに)
よし、外堀から埋めていくぞー!(?)
だって、前作はパラ低が見れなくて、コンプできなかったんだもの。
今回、12月15日のセーブデータを上手に作れば、かなりいろいろ見れますね。
(利安愛子ちゃんと、クリスマスの予定について話す会話イベント)
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