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英国戀物語エマ サントラ 

「英国戀物語エマ」 のサントラ、Silhouette of a Breeze を買いました。
アニメの放映時間が深夜だったせいか、聴いていると寂しくなってきます。
オープニングもエンディングもインストでよかったなぁ、としみじみ。

19曲入っていますが、オープニングテーマが3種(オリジ・ピアノ・リコーダー)、エンディングが2種(オリジ・ピアノ)というように、バージョン違いが入っているものがあるので、メロディとしては14曲ってことになるのかな。
私は、オープニングテーマ Shilhouette of a Breeze のピアノバージョンがとても好きです。

そういえば、冬のソナタのアルバムにも、同じ曲がいろいろな演奏で収録されていて、こんな感じだったっけ。
なんでそんなことを思い出したかというと、Shilhouette... (ピアノ ver.)の一部が、ちょこっと冬ソナの曲に似てるのです。

それにしても、日本のCDは高い。






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[ 2005/06/23 12:54 ] エマ | TB(0) | CM(0)

英国戀物語エマ 第12章 (最終回) 

とりあえず、おしまい。

第12章◆スズラン

12回で終わりって知らなかったのは、私だけですか。
でも、そんな私でも、いつもと違うオープニングに、ああそうか… とわかりました。

宙ぶらりんなところで、放り出されてしまった感があって、うまくまとめられそうもありません。なので、キャラ語りも含めながら、最終回の感想を書いてみたいと思います。


まず、ハキム。
いつまで居候してるんだか。
エマが旅立つことを 「本当は言いたくなかった」 って、こっそり自分が迎えに行くつもりだったのかなぁ。
もしそうだとして、ウィリアムさんのためにそうしようと思ったのか、自分がもう一回言い寄ろうと思ったのか… 謎いっぱいで、でもやっぱり、どこまでも王子様な人でした。
(それと、うえださんの冷ややかな演技が聞けて、嬉しかったです)


で、ウィリアムさん。
部屋でぼーっとしてる場合じゃないっつの。でも、ぐるぐる一生懸命考えたんだよね。
もし、エマと一緒になっても、エマは幸せになれないかもしれない… って。
その結論は、やっぱり正しいと思うし、いくら「水辺で生きる」って決心しても、なかなか実行に移せないのもわかる。
だから、ウィリアムさんをダメ人間とは思わない。
だけど! お見送りのときは、もうちょっとなんかこう、言うべきことがあったんじゃないの? 笑顔なり、泣き顔なり、見せるべきじゃなかったの? と思いました。


そして、エマ。
ウィリアムさんへの置き手紙に書いたことは、本心かもしれないけれど、やっぱり泣いてて…。
お見送りに来てくれて、嬉しかったとは思うんだけど、なんか複雑。


最後に、アーサーさん(笑)
アーサーさん、というか、宮田くんが出なかったら、きっとこのアニメは見ることがありませんでした。だから、すごく感謝。
キャラ的には、憎ったらしかったですけれど。


あ、忘れてた、エレノアさん。
この人の態度を、けなげととるか、ずるがしこいととるか…。
でも、高校時代、こういう女の子がいましたよー。
ぜったい相手にフラせないように、うま~く話を運んでいく女の子が!
だから、今回のエレノアは、いやらしく感じました。

+:+:+:+:+:+:+:+:+:+:+:+:+:+:+:+

そして、第2部が始まることを祈りつつ、ひとこと。

マンガをアニメ化するとき、

「原作を知らない人でも、無理なく理解できる」
「アニメだけで、ひとつの物語として完結させる」

このふたつは、かならず守っていただきたいのです。
アニメ化は、マンガの売上げを伸ばすためのものでもなく、マンガを読んでいる人のためのサービス企画などでもなく、まったく個別のエンターテインメントです。

つまり、

「いつも読んでくれてありがとう。
映像化してみたら、こんなふうになりました。続きは雑誌(コミックス)で読んでね」

ではいけないと思うのです。
だから、いろいろ大人の事情はあるでしょうけれど、第2部を作るのは義務だと思っていただきたいです。



絵も音楽も声も、本当に素敵なアニメでした。

[ 2005/06/20 13:25 ] エマ | TB(4) | CM(0)

英国戀物語エマ 第11章 (過去) 

第11章◆過去

メイドたちの関心は、あの日のウィリアムさん(@お屋敷前)に集中。
これが現実です。
彼女たちが自ら、「一介のメイドが…」 っていってしまうのが、どうにもせつない。
というか、いまはエマを応援しながら見てるから、「せつない」 よりも、にくたらしい。

「ぜったい(エマのこと) "奥様" なんて呼びたくないわ~」 なんて。
エマだったらきっと、雇い主に少しでも関係のある人のことを、そんなふうに言わないのがわかってるから、余計に腹が立ちます。ジョーンズ家には、もっとマシなメイドさんを雇ってもらわなければ。

そして、ジョーンズ氏に、「僕は諦めません」 宣言をするウィリアムさん。
アニメの始まりの頃、ケリーさんのところでモジモジしてた彼とは別人です。
「それなら… 僕が水辺に生きればいい」
のところで、もう涙々でした。

一方、エマ。
あのお店の前を通ればもちろん、公園を歩いていても、雨が降ってきただけでも、ウィリアムさんのことを思い出してしまいます。
でも、ウィリアムさんよりは、肝がすわってるのかな。
諦め… というよりも、やっぱりどうしたって無理なんだもの。

ひとつ気になったのは、アルの家にお邪魔したときのウィリアムさん。
なんで玄関のドア、閉めなかったのかなと思って(笑)
やっぱり、いつも、人に閉めてもらってるからでしょうか。

それと、ウィリアムさんは、エマの身の上話を聞いて、悲しんで、そして怒っていたけど、もし、単なる世間話としてそういう境遇の少女の話を聞いたら、どうだったでしょう。
そんなふうに悲しんだり怒ったりしたかしら。
きっと、そんなこともあるさ、って受け流したんじゃないかな。
でも、それはウィリアムさんが冷たいからじゃなくて、しょうがないことなんだよね。


アーサーさんの出番は、ありませんでした。
でも、話では、ウィリアムさんととっくみあいのケンカをしたとか。
ちょっと見てみたい?

ということで、代わりに…

☆今週のハキム
案外、傍観者なんだねぇ、キミは。


[ 2005/06/14 01:01 ] エマ | TB(2) | CM(0)

英国戀物語エマ 第9章~10章 

第9章「ひとり」の感想を、まだ書いていませんでした。
忙しかったのもあるけれど、悲しい展開で気が進まなかったのかも。
ただ、前々回くらいから、アルの存在がとても嬉しいです。アルは、甘やかさないけれど、ひんやりと現実を突きつけることもしないし、本当にいい人だなぁと思います。

そんなわけで、9章の感想はささっと。
いちばん心に残ったのは、エレノアの行動。ウィリアムに好きな人がいるのを察して、彼の話を聞かずに立ち去るシーン。
エレノアがもっと頭悪い女の子だったら、ちょっとは可哀想に思ったかもしれないけど、案外狡猾なのよね、このお嬢さん。

そして。

第10章◆すれ違い
私がエマだったら、お屋敷には行かない。
泣く話じゃないとは思うんだけど、もう見てるのがせいいっぱいで、ハキムの
"相手がウィリアムだから あきらめた"
っていう強い口調を聞いて、はらはらと泣いてしまった。

でも、ウィリアムさんがどれだけエマを好きか、よくわかりました。
どちらかというと人目を気にしそうな人なのに、屋敷の真ん前でエマのこと抱きしめるくらいだから。
"何も知らなくて 僕 すみませんでした
さぞ心細かっただろうに"
深夜アニメだから、感極まっちゃうのかな、ここでも涙が止まらなかったです。

そして、父登場。
叩かなくたっていいじゃんか。

走り去るエマを、追いかけるウィリアムさん。
オヤジの手を振り払って走り出したのはよかったけど、どうせなら最後まで追いかけてほしかった。

原作でも、こんな感じなのかな。
やっぱり読みたいなぁ。


☆ミニ連載「今週のアーサーさん」
憎ったらしいったら…
あんたも恋してみなさいよっ! そしたらわかるから!
って気分でした。
だけども、そんな役柄の宮田くんはOKです(それはわかったって)

妹の暴走は、そんなに腹立たないかな。まだまだ子どもってことで。
私も、10代の頃、あんな感じだったからよくわかる。


感想が少ないのは、テンションが下がったからじゃなくて、最初に書いたように、進行状況がどうにも悲しくて…。




おお、豪華なパッケージ。録画してディスクに焼いちゃってるし、どうしようかな。
サントラも出ますね、こっちは買います。
[ 2005/06/05 02:51 ] エマ | TB(2) | CM(0)

英国戀物語エマ 第8章 

本屋さんで 「ようこそ エマ の世界へ!」 という小冊子をもらいました。第1話と、4巻までの簡単なストーリーガイドが載ってます。
コミックス買ってしまおうかと思ったけれど、4巻の泣いてるウィリアムさんがあまりにも可哀想で正視できないので、買いません。

第8章◆時計

足がよくなったらお散歩に行けますよ、とエマが言ったときも、時計を修理に出す話が出たときも、ケリー夫人は悲しいような諦めたような顔をしていました。
お年寄りって、寝たきりになってしまうと、本当に弱気になってしまうんですよね。
うちのおばあちゃんもそうなので、なんだかこれだけでホロリときました。

ジョーンズ家では、ウィリアムさんがきょうだい達にエマのことを話します。
アーサーはともかく、妹のビビが 「そんな人、いやよ」 って言ったのが、とっても心に引っかかりました。"そんな" なんだ。
ビビみたいな少女でも、メイドに対する考え方はそんなものかな。
だけど、当のウィリアムさんも、自分のところにいる使用人やメイドの顔や名前なんて、あんまり気にしたことないんじゃないの? なんて意地悪なことも考えてしまいます。

おとうさんもやっぱり手強い。
どなたかのブログで拝見したのですが、おとうさんも若い頃は、それなりに身分制度というものを身にしみて感じながら、頑張ってきた人なんですね。奥さまの肖像画を見て、何か考えているふうでしたけど、奥さんってどんな人だったんでしょう。(検索してみようっと)

そして、死期を悟ったのか、ケリー夫人はアルに、エマのことを頼みます。
ケリー夫人は 「あなたなら大丈夫」 って言ってました。でも、ケリーさんやアルが応援したからって、どうにかなるものでもないのです。それとも、何か手が?

結局、直した杖も、修理した時計も手にすることなく、ケリー夫人はなくなってしまいました。ケリーさんとエマが話すシーンが、ここ2回ほど面白かったのにな、悲しいです。

そして、また本屋でもらった小冊子を眺める私…
旅立つんですね、エマ。
新しい土地で、どうか意地悪されませんように。


あ、忘れてた!

☆ミニ連載 「今週のアーサーさん」
先週はお休みでしたが、今週はまた底意地の悪いオトコぶりを発揮していました。
地図を前に、チビちゃんに 「インドはどこ」 と尋ねられて 「さぁ」 っていうのは大人としてどうなのよ。
そのあと、エマの話を聞かされたときのイヤがりようもすごかったですね。「あきれたなー」って、お腹の底からイヤそうでした。
アーサーさんは嫌いだけど、こんな役柄の宮田くんは好きです。

[ 2005/05/25 12:41 ] エマ | TB(0) | CM(0)

英国戀物語エマ 第7章 

ドッキドキでした。

第7章◆水晶宮

ケリー夫人の優しさに心があたたまるお話でした。
「わかっちゃうのよねぇ」
っていうのが、可愛いおばあさまって感じでしたね(2回も言ってた!)
でも、"半日と言わず一日" が、なんと外泊?になってしまいました。

そして、クリスタルパレスでデートです。
ビザンチンかロマネスクか、どちらの展示を見たいか尋ねられて、
「よくわからないので、どっちでも」
と答えるエマは偉いなぁ。
私だったら、さも知ってるふりをしてしまいます…

それにしても、ウィリアムさんてホント鈍くさい(笑)
すっかりのぼせちゃって、係員の声も聞こえなかったのでしょう。
今と違って、館内アナウンスなんかないんだものね。こんな嬉しい事故も、ちょくちょくあったのかもしれません。

だけど、二人とも思ったほど慌てなかったのが、ちょっと意外でした。
ウィリアムさんもエマも、あたふたすると思ってたのに。
一晩、ふたりきりで過ごせて、よかったね。
キスもできたしねvv


☆ミニ連載 「今週のアーサーさん」
は、出番がなかったので、臨時企画に変更しま~す。


☆ 「今週のハキム」
ハキムのものの言い方って、イヤな感じはしないんだけれども、やっぱり上から見下されてる感じがしちゃいます。
クリスタルパレスで、ウィリアムさんがエマにいろいろ説明したでしょう。あれは、一夜漬けだったそうだけど、ホントにそうなのかな? 
ウィリアムさんなら、知ったかぶりしないであんなふうに言うんじゃないかなぁと思いました。
(って、買いかぶりすぎ?笑)

ところで、ハキムはもうエマのことはいいの?
ウィリアムさんに譲ったのかな。それとも、勝ち目なしで諦めたんでしょうか。

[ 2005/05/17 21:02 ] エマ | TB(0) | CM(0)

英国戀物語エマ 第6章 

「ウィリアムさまが、ストナー夫人のところに入りびたっておいでなのは、ご存知ですか」
エレノア母がジョーンズ氏に、こんなふうに言いつけるに違いない…と思ったら、単に怪我をしたというウワサ話でした。あ~、よかった。
ジョーンズ氏がわからず屋っぽいので、先行き不安です。

第6章◆訪問

今回は、メイドのエマではなくて、普通の女の子のエマが見れました。"素"のエマが、可愛くて、そして可哀想でした。
窓の外を眺めながらジョーンズ親子の到着を待っていたり、玄関で大きく深呼吸したり、お茶を渡す手が止まったり、スコーンを紅茶の入ったカップに入れちゃったり(!)…

ウィリアムさんの、いてもたってもいられない気持ちもすごくよくわかる。
自分の子ども時代の話をされて恥ずかしがったり、縁談の話に憤慨したり、まぁ可愛いといえばそうだけど、いざという時が来たら、ガツンと男らしく頑張ってね。

それにしても、ジョーンズ氏、息子のことを「無粋だ、無粋だ」って言うけど、ご自分がいちばん無粋なのでは。
ケリーさんに向かって 「いつ、あなたのようになるかもしれないし」って…
そんなこと言うか?

ハキムは、まだいたんですね(笑)
インドの王子様は、あまり世間体とか、しがらみとか、ないのでしょうか。


☆ミニ連載 「今週のアーサーさん」
いかにも次男って感じだね。


[ 2005/05/08 11:32 ] エマ | TB(2) | CM(0)

英国戀物語エマ 第5章 

第5章◆晩餐会

こじんまりしたお話でした。
ケリー夫人のところに来るはずだったお客さまが、急にキャンセルに。
せっかくのエマのお料理が無駄になってしまうので、アルを誘って3人で晩餐会です。

ケリー夫人のダンナさまも優しそうでいいけど、若かりし頃のアルも素敵でした。ケリーさんのこと、別に好きでもなんでもなかったのかな、どうなんだろ。

ケリー夫人がエマに、ウィリアムさんを好きかどうか尋ねていましたね。
身分が違うから、好きにならないほうがいい、とか意地悪なこと、言わないので、安心しました。いつか言われるんじゃないかと思っていたから。
ケリーさんは、つまらないことを気にしない、おおらかな人なんですね。見かけと違うから、なかなか彼女のことはつかめなかったけれど、ほんとに優しい人なのね、よかった。

でも、具合悪くなっちゃうのかな?


☆ミニ連載 「今週のアーサーさん」
先週、出過ぎてしまったので、今週はお休みでした(^^)
[ 2005/05/06 14:01 ] エマ | TB(1) | CM(2)

英国戀物語エマ 第4章 

進んでるんだか進んでないんだか、このまったり感がたまりません。

第4章◆ミューディーズ

ハキムと一緒にいるときのウィリアムさんが好き。
ハキムから、エマに告白してふられたのを聞かされてホッとしたり、エマのことを好きだって見破られてビックリしたり…、私のもってる英国紳士のイメージとちょっと違っています。こうもっと狡猾な感じがするじゃないですか、イギリス人って。そう、アーサーさんみたいな感じね(笑)

でも、ハキムは
「そういうことはあまり問題ではない」って。
そういうこと=ふられたこと、なわけですが、インドの王子様は私もこんなイメージ。暑い国の人。カレーの国の人。

そういえば、うしろにエロ本隠してあたふたしたり(←ここのハキム、ずるーい!)、言いたいことが言えないウィリアムさんは、なんか昔の日本人みたいな感じもしますね。お箸の国の人?(笑)

おかしかったのは、アルとおじさん達。
急いで家に帰るエマを見て
「走ってるよ 若いねぇ~」
「走れ走れ」
馬じゃないんだから。
女の人が、息せき切って走るのって珍しかった時代なのかな。

エレノアさん、どんどんウィリアムさんのこと好きになっちゃってますね。ウィリアムさんは鈍感だなー。手取り足取りテニスなんか教えちゃって!原作を読んでないので、とっても心配です。でも、よくいる意地悪なお嬢さまじゃないから、それが救い。


☆ミニ連載(笑)「今週のアーサーさん」
ふふ、このくらい出番があるとね(*^-^*)
弟だったんですね。勝手にお兄さんかと思いこんでました。
彼をイビってる、お姉さまがたが面白かった。見かけは麗しきレディだけど、からかい方がよし子ちゃん(@魔法使いサリー)とこの三つ子とさほど変わりないんだもん。

普通にサリーちゃんネタなんか出しちゃったけど、リアルタイムでは見てませんよ~


[ 2005/04/26 15:12 ] エマ | TB(1) | CM(0)

小説のエマ 

アニメ「エマ」の感想で、原作には手を出さないでおきます…と書いたけど、そういえば「小説 エマ」は読んじゃったのでした。

小説は、マンガに忠実なんでしょうか。すっごく丁寧です。
たとえば、エマがケリー夫人に眼鏡をもらうところとか、ちょうどこの前アニメでやったばかりの、エマがウィリアムさんの象酔いを介抱するところとか。
アニメだと、エマに世話してもらって、ウィリアムさんはただドキドキしてるだけみたいだけど、違うんですね。エマの手が荒れてるのを見て、かわいそうだって思ったりしてる。すごい好きです、ここ。
でも、小説のウィリアムさんは、象から降りるやいなや、ホントにゲロしちゃってる(笑) なんか、お坊ちゃまぽくて可愛い。

あと、ハキムがちょっと違いました。小説に出てくるハキムは、より放蕩息子っぽくてワイルドな感じです。結構キザったらしいことも言ってて、一気に好感度up!
カッコいいじゃん(*^-^*)

あ~あ、マンガも読みたくなっちゃったなぁ。
でも、651円×5冊=3,255円 かぁ~、うーん。
[ 2005/04/18 11:37 ] エマ | TB(0) | CM(0)
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ゆり

  • Author:ゆり
  • こんにちは、ゆりです。

    しばらくお休みしていました。
    すっかり忘れられていると思いますが また「愛のあるものv」について だらだらと綴っていくことにしました。

    いまは「恋華2」と「ルーンファクトリ2」「カードヒーロー」をやってます。
    楽しみにしているのは「DSときメモ2」「白銀」そして「遙か4」かな。

    (2008.1.21)



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